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7,7毎日新聞、読売新聞(大阪)に載りました 

カテゴリ:メディア掲載履歴

みなさん、こんにちは。

わたしたちの運営しております
「社会起業家支援委員会」の主催いたします

「社会起業支援サミット」についての記事が、

7月7日の毎日新聞に掲載され、

東京運営委員会代表の江口晋太朗の発言が掲載されました。


■7月7日読売新聞
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20090707mog00m040049000c.html
-----以下、記事引用-----


「社会起業支援サミット:学生中心に全国で開催 ブログパーツでPR」


 環境問題、福祉問題など社会問題解決のために事業を起こす「社会起業家」を支援しようと、
全国の学生が中心となった社会起業家支援委員会は
「社会起業支援サミット2009」を今月から各地で開く。


 社会起業家とは、社会問題解決のため、ビジネスの手法で取り組む人のこと。
利益よりも社会貢献を優先していることが指標となる。
サミットでは、社会起業家向けのセミナーや、
ボランティアで社会貢献したい学生、社会人たちとの交流の場を作るのが目的。


 昨年、東京の早稲田大学で第1回サミットが開かれ、310人が参加した。
今年は東京だけでなく、各地方で活動している社会起業家へも協力しようと、
12日の兵庫・関西学院大学を皮切りに、全国30都道府県以上の大学などで、サミットを開き、
1万4000人の参加を見込んでいる。
一部会場ではインターネットによるライブ中継もある。


 サミットをPRしようと、同委員会はIT企業のフォーナイン・ストラテジーズと協力して、
ブログパーツを無料で提供している。
サミットに登場する企業・団体関連のブログの最新記事3件をRSS配信する。


 東京大会運営委員会の江口晋太朗代表(駒沢大文学部3年)は
「環境団体、障害者団体などさまざまな団体が参加するので、
いろいろな団体の話を聞いて、社会問題に対する関心を高め、身近に感じてほしい」
とボランティア希望の学生や社会人の参加を呼び掛けている。【柴沼均】


【関連リンク】
社会起業支援サミット
http://www.cccjp.org/
2009年7月7日


また、同日7月7日の読売新聞(大阪)にて、
社会起業家支援委員会の代表理事の鶴田君の記事が掲載されました。


■7月7日読売新聞(大阪)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/osaka/news/20090707-OYT8T00073.htm
-----以下、記事引用-----


「知って下さい 社会起業家 全国の大学生ら支援の催し」

○12日は関学 “先輩”招き活動紹介


 「社会起業家を知っていますか?」。
街おこしや子育て支援などにビジネスの手法で取り組む、
新スタイルの起業家に関心を持つ大学生ら約300人が連携し、
今夏、全国一斉に「社会起業支援サミット」を開く。各地の大学に、
各分野で奮闘する先輩たちを招き、その活動ぶりを知ってもらうイベントを同時に行うことで、
「社会起業家のムーブメントを起こしたい」と意気込んでいる。


 自身も社会起業家を志す、法政大1年の鶴田浩之さん(18)らのグループが企画。
すでに、東京、大阪、広島、岡山など35か所で開催準備が進み、
初回は12日に関西学院大(兵庫県西宮市)で行い、
子育て支援事業などを行う県内の5団体を招き、300人の参加者を見込む。


 社会起業家は、バングラデシュで貧困層向けの銀行を設立、
ノーベル平和賞を受賞したムハマド・ユヌス氏が代表格で、
海外では環境保護や難民支援など多数の成功例がある。


 しかし、日本でも福祉分野などで活動する若者らが現れ始めたものの、
まだ認知度は高くないため、
インターネットなどで知り合った各地の大学生らにサミット開催を呼び掛けた。


 鶴田さんは
「社会起業家を目指す仲間や、応援してくれる市民が増えれば社会を変える力になるはず」と話す。各地の開催日程や申し込みはホームページ(http://www.cccjp.org/)で。

(2009年7月7日 読売新聞)
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